スペック比較表11モデル

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モデル実売目安ギア比最大ブレーキ力(kg)最大ドラグ力(kg)自重(g)スプール 径/ストローク(mm)糸巻量径/ストローク(mm)最大巻上長(cm/ハンドル1回転)ハンドル長(mm)PE糸巻量(号-m)対応機種寸法】重量保証期間
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキ スピニングリール 23 BB-X デスピナ 2500DXG28,888円〜6.68825547.5/14.5ナイロン(号-m) 2-170、2.5-150、3-120-------
(5)シマノ BB-X レマーレ 5000D HG (2018年モデル) レバーブレーキリール /磯釣り/フカセ釣り/ロックショア/スルスルスルルー/ 【Σ01】48,400円〜-------------
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキ スピニングリール 23 BB-X ラリッサ 2500DHG23,716円〜68825547.5/14.5ナイロン(号-m) 2-170、2.5-150、3-120-------
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキ スピニングリール 23 BB-X ラリッサ C3000DHG26,680円〜68825047.5/14.5ナイロン(号-m) 2.5-180、3-150、4-100-------
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキ スピニングリール 23 BB-X ラリッサ 2500DXG23,716円〜6.68825547.5/14.5ナイロン(号-m) 2-170、2.5-150、3-120-------
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキ スピニングリール 23 BB-X デスピナ C3000DHG30,438円〜68825547.5/14.5ナイロン(号-m) 2.5-180、3-150、4-100-------
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキリール 24 BB-Xテクニウム ファイアブラッド C3000DXG S L(左)82,656円〜6.61010250-ナイロン(号-m) 2.5-180, 3-150, 4-10047.5/14.5------
シマノ(SHIMANO) リール 磯レバーリール 20 BB-X ハイパーフォース 2020 1700DXG 190g 磯36,939円〜6.65.03.5190---8945----
HEIGHTEN リール スプール シマノ レバーブレーキ スピニングリール 替えスプール BB-X テクニウム ファイアブラッド ハイパーフォース デスピナ ラリッサ (レッド6,290円〜---------1.5 - 220m,2.0 - 160m,2.5 - 130m【ナイロン糸巻量(lb-m)】2.0 - 220m,2.5 - 170m,3.0 - 150m 【エコノマイザー使用】C3000Mに変更【PE糸巻量(号-m)】1.5 - 250m,2.0 - 110m,2.5 - 90m【ナイロン糸巻量(lb-m)】2.0 - 150m,2.5 - 120m,3.0 - 100m21 BB-X テクニウム、19 BB-X テクニウム ファイアブラッド、15 BB-X テクニウム、16 BB-X デスピナ、23/16 BB-X ラリッサ、23 ハイパーフォース LB、22 BB-X ハイパーフォース、17 BB-X ハイパーフォース、13 BB-X ハイパーフォース。45g、材質:ジュラルミン&ステンレス、最大ドラグ力:9Kg。60日(付属品を除く)保障付きます。対応機種は以下の説明限りではありませんので、何か問題がございましたら、メールでご連絡おねがいいたします。
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキリール 24 BB-Xテクニウム ファイアブラッド C3000DXG S R(右)81,905円〜6.61010250-ナイロン(号-m) 2.5-180, 3-150, 4-10047.5/14.5------
シマノ(SHIMANO) レバーブレーキ スピニングリール 23 BB-X デスピナ C3000DXG38,500円〜6.68825547.5/14.5ナイロン(号-m) 2.5-180、3-150、4-100-------

BB-Xの選び方

まずグレードを予算と経験で選びます。フカセ釣り入門ならラリッサ、釣行頻度が上がってきたらデスピナ、さらに軽さやブレーキ操作の質を求めるならハイパーフォースやテクニウム ファイアブラッドという序列が一般的です。同じ番手でも複数の価格帯が登録されているため、手に取りやすいグレードから始める流れが選びやすいでしょう。

番手と型番は「2500DXG」「C3000DHG」のように、数字がサイズ、末尾のHG/XGがギア比の高さを表します。ラリッサ・デスピナの2500系とC3000系はいずれも最大ブレーキ力8kgで、糸巻量が異なります(2500はナイロン2号-170m、C3000は2.5号-180m)。口太グレ中心なら2500系、尾長や太めのハリスも使うならC3000系が目安です。

ギア比はDHGが6前後、DXGが6.6です。沖のポイントから素早くラインを回収したい、仕掛けの張り直しが多い釣りではXG系が選ばれる傾向です。ハイパーフォース1700DXGは自重190gの軽量番手で、手返し重視の釣りに向く構成です。替えスプール(HEIGHTEN製など互換品)も登録されているため、道糸の使い分け用に追加する選び方もあります。

各モデルの詳細と価格

よくある質問

レバーブレーキ入門の最初の1台にはどのモデルが向いていますか?

シリーズ内では23 BB-X ラリッサが手に取りやすいグレードとして登録されています。まずラリッサの2500系かC3000系でレバー操作に慣れ、釣行頻度が上がってからデスピナ以上を検討する流れが選びやすいです。

デスピナとテクニウム ファイアブラッドなど上位機は何が違いますか?

同じレバーブレーキ機構でも、上位機ほど素材や巻き心地、ブレーキ操作の質を高めたグレードとして位置づけられています。登録スペックでも、テクニウム ファイアブラッドは最大ブレーキ力10kgとラリッサ・デスピナの8kgを上回ります。釣行頻度と予算に見合うグレードを選ぶのが目安です。

2500とC3000はどちらを選べばよいですか?

ラリッサ・デスピナとも自重はほぼ同じ(250〜255g)で、糸巻量が2500はナイロン2号-170m、C3000は2.5号-180mと異なります。細めの道糸で口太グレ中心なら2500、太めのラインで尾長や大型も視野に入れるならC3000が目安です。

DHGとDXGはどう使い分けますか?

DHGはギア比6前後、DXGは6.6のエクストラハイギアです。ラインの回収や仕掛けの張り直しを素早く行いたい釣りではDXG、巻き取りの軽さや一定速の巻きやすさを重視するならDHGを選ぶのが一般的な使い分けです。

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