スペック比較表9モデル

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モデル実売目安標準自重(g)最大ドラグ力(kg)常用巻上げ速度ダイワ史上最軽量自重(g)巻取り長さ(cm/ハンドル1回転)ギア比最大ドラグ力 (kg)最大巻上力(kg)標準巻糸量最大巻上力(kg)PE(号-m)標準巻糸量(号-m)ナイロン標準糸巻量PE(号-m)常用巻上速度1kg負荷時(m/分)自重ボールベアリングドラグ力 (kg)標準糸巻量PE(号-m)
ダイワ(DAIWA) 電動リール 26シーボーグ500J100,994円〜750 , 【巻き取り長さ(cm/ハンドル1回転)】58 , 【ギア比】3.823 , 【標準巻糸量PE(号-m)】4-500_5-400_6-300 , 【最大巻上げ力(kg)】90(99)1kg負荷(m/分)】90(99)-----------------
ダイワ(DAIWA) 電動リール シーボーグ 100J85,400円〜---375g 軽さは感度「AIR MONSTER」375545.17130-----------
ダイワ(DAIWA) 電動リール シーボーグ 500JP 500JP(右ハンドル) 2019年モデル74,400円〜-23--825-3.6--ブライト(PE)(号-m) 4-500、5-400、6-300/ ナイロン(号-m) 6-350、7-30082---------
ダイワ(DAIWA) 電動リール 22 シーボーグ 200J(2022モデル)72,980円〜-10--490555.1--ナイロン(号-m) 3-250、4-170-1.5-450、2-300、3-200--------
ダイワ(DAIWA) 電動リール 21シーボーグ(2021年モデル) 左ハンドル 300J/300J-L71,951円〜-16--560-5.1---59 (スーパーリチウム使用:65)-PE(棚センサーブライト) 3-400、4-300、5-2305-280、6-200------
ダイワ(DAIWA) 電動リール 22シーボーグ200J 2号糸付76,728円〜----490-4901028-----1.5-450/2-300/3-200155----
ダイワ(DAIWA) 電動リール シーボーグ 100JL85,011円〜---375g 軽さは感度「AIR MONSTER」375545.17130-----------
ダイワ(DAIWA) 電動リール シーボーグ 400JL80,377円〜----585-5.1---------585g 軽さは感度「LIGHT MONSTER2」 巻糸量はPE4号400m、5号300m12163-500,4-400,5-300,6-230
ダイワ(DAIWA) 電動リール シーボーグ 400J80,320円〜----585-5.1---------585g 軽さは感度「LIGHT MONSTER2」 巻糸量はPE4号400m、5号300m12163-500,4-400,5-300,6-230

シーボーグの選び方

シーボーグ選びの軸は番手=サイズとパワーです。自重375gの100J系は手持ちでのライトゲームや小物釣りに、200J(自重490g)は近海の汎用に、300J(560g)・400J(585g)は中深場や青物に、500Jクラス(750g以上・最大ドラグ力23kg)は深場や大物狙いの重量仕掛けに向きます。使う水深・オモリ負荷・対象魚のサイズを基準に番手を決めるのが基本です。

型番末尾のLは左ハンドルを表し、100J/100JL、400J/400JLのように左右の設定が分かれています。電動での誘い操作を手持ちで行うなら軽い番手と利き手に合うハンドル位置を、置き竿主体なら糸巻量とパワーに余裕のある番手を優先するとよいでしょう。

糸巻量の目安は、200JがPE2号-300m、300JがPE4号-300m、400JがPE4号-400m、500JクラスがPE5号-400mです。乗る船の指定号数と水深から必要な糸巻量を逆算し、それを満たす最小の番手を選ぶと軽さと扱いやすさを両立しやすくなります。年式は2019〜2026年表記まで登録されており、一般に新しいほど機能面が更新される傾向です。

各モデルの詳細と価格

グレードを変えるなら

よくある質問

電動リール入門にはどの番手が向いていますか?

近海の中浅場でアジやタイなどを狙うライトな船釣りから始めるなら、100Jや200Jクラスの小型番手が手持ちしやすく扱いやすい選択肢です。深場や青物中心なら最初から300J以上を検討するなど、乗る船の釣り物に合わせて選んでください。

同じシーボーグでも年式違いのモデルは何が違いますか?

当サイトには2019年から2026年表記まで複数年式が登録されており、一般に新しい年式ほどモーターや機能面が更新される傾向があります。具体的な仕様差は各商品ページで確認し、価格と必要な機能のバランスで選ぶことをおすすめします。

レオブリッツとはどう選び分ければよいですか?

どちらもダイワの電動リールで、レオブリッツが手に取りやすい価格帯、シーボーグがその上位グレードという位置づけです。釣行頻度が高い方や深場・大物中心の方はシーボーグ、まず電動リールを試したい方はレオブリッツから検討する流れが目安です。

100Jと100JLは何が違いますか?

仕様は共通で、100Jが右ハンドル、末尾にLが付く100JLが左ハンドルです。手持ちで誘う小型電動はハンドル位置の影響が大きいため、竿を持つ手と巻く手の組み合わせに合わせて選んでください。400J/400JLも同様の関係です。

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