概要

シマノのショアジギング用ロッド、コルトスナイパーBB 2021 S106Mは、全長3.20mの設計で遠投性能と操作性を両立。2本継ぎの携帯性も魅力で、ヒラメやマゴチなどサーフフィッシングに最適なバランスの良い一本です。

ブランドシマノ(SHIMANO)
こんな人におすすめ広範囲を探りたいサーフアングラーや、遠投性能と感度のバランスを重視する方におすすめです。
購入前に確認したいこと重さや長さの好みは個人差があるため、携帯性や釣り場の環境に合うか事前に確認すると安心です。
掲載ランキング2件のランキングで比較対象になっています。
全長(m)3.20
継数(本)2
仕舞寸法(cm)164.4
自重(g)276
先径(mm)2.2
プラグウェイト(g)MAX 45
ジグウェイト(g)MAX 60
PE(号)MAX 2.5
カーボン含有率(%)99.9
リールシート位置(mm)498 ※アップロック

口コミ

A

40代 男性 / サーフ釣り中心 / 釣り歴15年

遠投して広い範囲を探りたい時に重宝しました。感度も良く、細かなアタリを逃さないのが助かります。

B

30代 男性 / 堤防釣り中心 / 釣り歴7年

2本継ぎなので車での移動が楽です。パワーも十分でヒラメ狙いに安心感がありますね。

C

20代 女性 / サーフ釣り初心者 / 釣り歴2年

遠投性能と操作性のバランスが良く、特にサーフでのショアジギングに向いていると思います。

D

50代 男性 / 淡水・海釣り両方 / 釣り歴30年

軽量で感度も良いので、小型の魚のアタリも手元に伝わりやすかったです。携帯性も考慮されている点が良いですね。

E

40代 女性 / ショアジギング中心 / 釣り歴10年

ジグやプラグの使用範囲が広く、釣り場に合わせて使い分けられるのが便利でした。

FAQ

このロッドは初心者でも扱いやすいですか?

全長3.20mで操作性が良く、感度も高いため初心者の方にも使いやすい設計ですが、適切なリールとライン選びが重要です。

どの魚種に特に向いていますか?

主にヒラメやマゴチなどのサーフフィッシュをターゲットに設計されていますが、ジグやプラグを使ったショアジギングにも対応可能です。

持ち運びは楽ですか?

2本継ぎで仕舞寸法が約164cmなので、車での移動や徒歩での釣行でも比較的携帯しやすいです。

ラインやルアーの推奨スペックは?

PEラインは最大2.5号、プラグウェイトは最大45g、ジグウェイトは最大60gまで対応しています。

どんな釣り場で使うのが向いていますか?

サーフや堤防など足場が変化する場所で活躍しやすく、広範囲を探りやすい設計となっています。